映画『ドラえもん のび太と竜の騎士』(1987年)で、「地底」をテーマにしています。
藤子・F・不二雄先生は・・・魂が👽ですからね。インスピレーションで描いたとされます。
じゃあ・・・・地底文明って・・・あるの?
地底世界にたどり着いた男、リチャード・イヴリン・バードさんとは?

アメリカの海軍軍人・探検家であり、南極探検で名を馳せた実在の人物です。1930年代〜40年代にかけて複数の極地探検を指揮されていました。
一部で流通している彼の“極秘日記”には、次のような内容が含まれていると言われています。
1947年、南極上空を飛行中に異常を経験。コンパスが狂い始め、航空機が導かれるように地底へ進入。地下には セピア色の空と豊かな自然、巨大なクリスタル都市。出迎えたのは「高次存在」のような人物たち。(金髪の存在だったそうな)
彼らは、地表の人類の核兵器や暴力的傾向を懸念しており、人類にメッセージを伝えるよう彼に依頼した。
バード提督はこの体験を報告したが、米政府や軍により封印されたという説があり、死後「日記」とされる文書が出回るように。
公式に確認されていないのですが、まぁ大体現実離れしたものは隠されますからね。
つまり、地球空洞説があるということか?
地球内部は空洞で、そこに高度な文明が存在している?
しかし地震波の観測などから、地球には核(内核・外核)があることが分かっており空洞があるという証拠は現代科学では見つかっていません。
はたまた平面説なら可能なのか・・・と疑問ですが藤子作品には“現実とは別のレイヤーにある世界”が何度も描かれています。
“選ばれた人間だけがアクセスできる未知の領域”として、別の次元に飛ばされてることもあり得そう。
そして地下世界には「層」があるのかも。
地底世界の住人=レプティリアン説
アメリカのコンタクティー(宇宙人と交信したと主張する人)であるアレックス・コリアーさんは地球の地底にはドラコニアンと呼ばれる爬虫類型の存在がいると聞いたと語っています。
両者とも場所がアメリカなんですよね。
ここら辺は何かしらありそう。アメリカ政府は多くの極秘プロジェクトを実施しており、機密文書の存在が後から判明することが多いので。フリーメイソン&イルミナティ陰謀説など。
地底世界の入口の噂
北極・南極 → バード提督が発見したという「未知の大地」
アメリカ・ダルシー基地 → レプティリアンの地下施設がある?
チベット・シャンバラ → アガルタの入口?
ブラジル・マトグロッソ → 地底都市「イガラパ」の入口?
ロシア・シベリア → 巨大な地下洞窟が存在?
富士山 → 日本の古い伝説では、地下へ続く通路があると
全てを知るには難しいし、
レオナルド・ダ・ヴィンチも
「学び続ける者こそが、真に生きている。」
「シンプルさこそが究極の洗練である。」
「知識が増えるほど、無知も増える。」(知れば知るほど、知らないことが多いと気づく)
「経験こそが、すべての知識の源である。」
という名言があるので「学ぶことの楽しさ」や「探求することの喜び」を大切にしよう。

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